2024年夏の個展は、猛暑の神戸での開催でした
在住市の友達始め、45年ぶりに遠くから顔出しして頂いた先輩方や友人たち等、感慨深いひとときを過ごすことが出来ました
年賀状のやり取りも少なくなって行くこの頃だからこそ、知り合いの家族さんからの訃報で知る、人のその後は喪失感が深いものです。会っておきたかったと思う時と場所を作ろうと思ったのがきっかけで、恐れ多くも個展開催のなったという経緯があります。半年程前の展示を振り返りました
『着る服に描く』事を始めたのは、『介護が始まりでした』のごあいさつ文と描き溜めて来た作品です
コメントをお書きください